スマートフォンの新機種も近頃はどんどん出ていないのでニュースもやや減りがちですが、機種変更やスマートフォンへの乗り換えをする方も段々と減りつつあるようですね。それもまぁ、スマートフォンの普及率を見れば当然のことなのですが…。最近私の周りではやはりスマホがほとんどでフィーチャーフォンを持っている人は皆無なのですが、逆にタブレットを持っていないので買いたいという声が結構多く私もタブレットが欲しい派の一人です。そのタブレットにも最近通話機能がついたほとんどスマホのようなものも出たそうですね。ASUSTeK Computerの7型のAndroidタブレット「Fonepad ME371MG」という端末で2013年4月25日に発売されたそうですが3G通話機能が搭載されているそうです。仕様はSIMロックフリーとなっていて、キャリア取り扱いがなく、ユーザーがmicroSIMカードを用意しなくてはいけないそうです。
スマートフォンの新機種は、画面が大きくなり、カメラ機能もアップしているので、写真撮影には最適になりました。
私も、デジカメの代わりにスマートフォンで写真撮影をすることが増えました。
でも、スマートフォンのカメラは、人物や景色を撮影する以外にも使い方があるんです。
最近増えているのが、スマートフォン向けの家計簿アプリです。
家計簿と言っても、以前のように購入したものの商品名や値段をいちいち打ち込むなんていう手間はいりません。
なんと、スマートフォンのカメラで、買い物したレシートを撮影するだけで、すべての内容をデータ化し、入力してくれるそうです。
こんなに簡単に家計簿がつけられるのだったら、さすがの私も三日坊主にならずに続けられそうです。
これからも、スマートフォン新機種の新しい使い方が、いろいろと登場するのでしょうね。
ここまでくると、この1億台というのがどれくらいすごい数なのかは良く判りませんが^^日本人皆がギャラクシーSシリーズを利用している、ということになりますね。うん、それはすごい^^これは、シリーズ、ということなので、発売された約3年前からの累計ではありますが。。ギャラクシーS、S2、S3と販売台数は増えているんですよね。1日の平均販売台数というのも書かれていたんですが、なんと約19万台!毎年1台ずつ新機種を発表し、非常に機能的で使いやすい仕様にしたことで、スマホの最先端、と言われているんですよね~。以前は、韓国の電化製品と言うと、日本人はあまり良い印象を持っていませんでしたが、今ではそのような考え方も薄れ、返ってカッコよさ、先進性がある、という見方も多いようです。今後も、他には無い革新的な技術や差別化されたマーケットを維持して、ギャラクシーならではの個性と価値を提供していく、とのことです。
おすすめサイト GALAXY S III α(ギャラクシー S3α) | GALAXY Note II(ギャラクシー ノート2) | PLAYERS’ HEAVEN(プレイヤーズ ヘブン) | SAMSUNG
“NTTドコモが、ジュニア層向けのAndroidスマートフォン「スマートフォン for ジュニア SH-05E」を発表しました。。2月上旬に発売する予定です。このスマートフォンは、約4.1インチ(540×960)ディスプレイ、1.5GHzデュアルコアCPUを搭載しています。青少年の安心・安全なコンテンツ・アプリ利用に配慮した機能が特徴で、保護者が電話やメールやインターネット、アプリ、利用時間、通話時間などを制限することができる。spモードフィルタで有害サイトをブロックしたり、電話帳に登録した相手だけに電話やメールができるように制限することができる。このほか、サイドボタンの長押しで起動する防犯ブザーも搭載。うーん、制限制限って、ここまでするならスマートフォンなんか持たせなければいいのに。ガラケーで十分なんじゃないかな。
関連情報 http://andronavi.com/device_top”
スマートフォンを選ぶときに気になったり参考にするのはやはりネットの口コミや評判、レビューなどですがランキングも参考にすることもおおいですよね。人気があれば確実!と安心する方や、人気の理由はなんだかんだバランスがよい順となっているからなど、売れているとやはり欲しくなりますよね。ドコモの直販サイト「ドコモオンラインショップ」人気ランキングによると月替わりでの売れ筋ランキングを発表しているのですが、2012年11月発売のソニーの「Xperia AX SO-01E」がなんと最新機種・総合・男性・女性といった全部のランキングにおいてトップとなったそうです。やはりソニーファンならずとも国内産の人気ブランドのハイスペックなので発売を待っていた人が一気に飛びついたということもあるかと思いますがやはりソニーの人気はすごいですね。
参考検索 スマートフォン レビュー
なんとなんと! PCやスマートフォンを使いすぎて腱鞘炎になってしまう方が急増しているそうです。
急増っていうのは大げさなような気がして本当かなぁとおもうのですが、確かに自分にもその気配が….
腱鞘炎よりもまず、肩こりは目下増殖中ですよね。
私は運動しても、ちっともよくなりません。
追いつかないんですよね、運動している時間の方が明らかに短いので仕方ない気もするのです。
腱鞘炎に戻しますと、手首の人差し指側にある腱鞘を痛めてしまい易いそうで、悪化させると骨の変形にまで及ぶそうなんですね。
う〜ん、単純な私は、この話から連想しているだけで、右手首が重くなってきました。
暗示にも弱いな〜。
腱鞘炎になるほどのユーザー、運動する時間の方が少ないくらいに、すぐに病院に行ける人のほうが少ないでしょうから、とりあえずは痛みを感じたら患部を冷水に浸すなどをして、応急処置をして、痛みを和らげると良いそうですよ。
使い過ぎないのが一番の薬なのでしょうけどね。
iPadなどのタブレットをお持ちの方は、主に、どのように使っていますか?
日経パソコン、日経BPコンサルティングが共同では2012年9月に行った調査により、【タブレット端末の用途】で「Webページの閲覧」が80%を超えるダントツの一位と判明。
二位の「動画の視聴」は50%程度で、三位の「電子書籍/新聞」は40%にも満たしていない。
しかし、職場でも家庭でも、パソコンでもWebページを閲覧するのは容易い時代、タブレットでそれほどとおもいきや、【パソコンとタブレット端末の利用頻度】によって、パソコンの利用頻度の高さが50%近くを占めてはいたが、「どちらも同じ程度」が20%近く、更にタブレット端末寄りだというのは30%近くなるので、タブレットの出番は相当になる。
必要なものをタッチするだけで次の展開が始まるという便利さ、更にそれが日々向上しているだけに、これからもタブレットの出番は増すばかりだろう。
参考情報 日本のBYODの状況
11月20日に東京でHTC NIPPONとKDDIが共同開発した最新型の5インチスマほ「HTC Jバタフライ」の発表があったそうです。この製品は今年2012年の上半期、日本市場向けで発売されヒット商品になった「HTC J」の後続機種なのですが、今回は新たに日本ユーザーにウケ、かつ一目で気に入ってもらうように日本仕様にしてあり、デザインに加えてカメラ・レコーダー等もグレードアップしている。スペックはAndroid4.1を採用していて高音質な上に高画質な5インチ大型液晶パネルで解像度は1920×1080ドット、画素密度が440ppiとなっています。でもちゃんといままでのHTC Jの機能は引き継いでいるのでおサイフ機能や便利な赤外線・ワンセグ機能、EZwebメールなどもちゃんと利用できるようになっています。
スマートフォンの新機種登場で、さっそく新機種購入を検討している人も多いと思います。
スマートフォンは、使うだけではなく、持つスタイルにもこだわりますよね。
より個性的なスマートフォンケースを探して、日々個性的なスマートフォンを追求している人も、多いことでしょう。
デザエッグは、アンドロイド用に、デザジャケットを追加することを発表したそうです。
デザジャケットは、人気のあるゲームやアニメのデザインを用いた、クールな商品を展開していて、ファンもたくさんいるサイトです。
こちらからデザジャケットが新たに出るということは、スマートフォンユーザーには、とてもうれしいニュースだと思います。
デザジャケットを装着して、新しいスマートフォンを更にカッコよく持ち歩きたいですね。
アパート探しや新しい家探しに、スマートフォンを利用することも増えてきている今の時代。
賃貸サービスでも、様々なアプリで、自分好みの物件をスマートフォンから絞り込めるようにしています。
全く知らない土地に住まなければならない時など、その土地の情報って、分かりにくいものですよね。
できれば、買い物しやすかったり子供を育てやすかったりと、住み心地のいい街に住みたいと思うのは誰でも同じだと思います。
そんな街の情報を分かりやすく教えてくれる『周辺環境スカウター』というスマートフォン向けサイトが、サンゼロ賃貸から提供開始されたそうです。
このサイトでは、特定の地域周辺の飲食店や、コンビニ、スーパーへの近さ、保育園の待機児童などの情報を点数で算出して、周辺環境スコアというもので表示してくれるとか。
自分が選んだ土地がどんな特徴があるのか、生活しやすいのか、すっきりと分かりやすく表示してくれるのは、うれしい機能ですよね。
関連検索 ドコモ lte スマホメリット